仮設足場材が不足すると塗装工事が出来ません、泣く泣く福島から仕入れました。

新創株式会社の帆刈です。

仮設の足場材が福島から届きました。

トラックの運転手さん、さっき新潟に

着いて8時の待ち合わせ時間まで

すぐそこで寝ていたそうです。

住宅の塗装工事には工事に入る前に、

仮設足場を組み立て作業がしやすく

安全な足元を固めてから、塗装工事に入ります。

足場材は、作業現場によって

敷地に入るサイズが変わって来たり、

家の形によって組み立て方が

変わって来るので、その他の足場材は

沢山あっても一部の材料が不足し、

組み立てが出来なくなる時が年に

数回あるのです。その度に

買いたさなければなりません。

嬉しいような💧悲しい:'(悲鳴。

ギヤぁ~Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!(笑)

この仕入れた足場材を組み立てる

現場は、完全に大赤字となりました。